

↑待合所の看板です。↑
かなり色数減らしましたが。

|
はい、ここは待合所です。分かりにくかったかな? 別にこんな置きかたする必要も無かったんですが。 なんとなくね。なんとなく。 で、何をしたいかって言うと… 試験のセクション別でなく、 基本的なことを書いていこうかな…と。 まぁ、他にも気づいたこととか、面白かったことなど。 書いて行きたいと思いますが。 あと、各コース図もここから行けます。 各コース図には交差点番号が無いので、ここに貼っておきます。 参照してください。ご参考までに。 |

|
いや、乗れることがまず前提だからねぇ。 試験場で取ろうというのは。そぉでしょ? だから、あまりとやかくは言いませんが、 「姿勢良くニーグリップでレバーは4本指で」 これさえ忘れなければいいと思いますが。 後は目線を下げないと言うところでしょうか? 索引にもどりましょうか。 |
|
「指定速度」以外のところは加速しましょう。 あ、でも60`が法定速度なので越えちゃ駄目だよ。 なんにしても試験場で免許を取るコツは"メリハリをつける"ですから。 キープレフト、忘れずに。 それだけ。 索引が見たいです。 |
|
障害物等の側方を通過するときは、 安全な間隔(1b以上)をとって通過しましょう。 安全確認、忘れずに。 戻るときは、障害物の裏を確認するように。 索引に戻るつもりです。 |
|
曲がり角やカーブに近づくときは、 その手前の直線部分で十分速度を落としましょう。 高速のままハンドルを切ったり、 ハンドルを切りながらブレーキをかけたりすると、 横転や横滑りを起こしやすくなります。 曲がるときは、ハンドルを切るのではなく、 車体を傾けることによって自然に曲がるようにしましょう。 まぁ、当然のことでございます。 索引が恋しいです。 |
|
交差する道路が優先道路であるときや、 幅の広い道路であるときは、 徐行するとともに、 交差する道路を通行する車両の通行を妨げてはいけません。 交差点を右折するときは、 あらかじめ(30b手前)道路の中央に寄り、 交差点の中心のすぐ内側を徐行しながら通過しましょう。 交差点を左折するときは、 あらかじめ(30b手前)できるだけ道路の左側に寄り、 交差点の側端に沿って、徐行しながら通過しましょう。 分かっていながらできないもののベスト1だと思うぞこれ。 これがすべてだといってしまっても良いくらいでしょう。 とにかく気をつけるべきことです。特に。これ。 索引見るべきか。 |
|
徐行場所を通過するときは、 車が直ぐに止まれる速度(おおむね8〜10`b)で通過しましょう。 徐行場所とは、 *徐行の標識があるところ *左右の見通しのきかない交差点 *道路の曲がり角付近(カーブとは違います) *上り坂の頂上付近又は勾配の急な下り坂 などをいいます。 これ、コースのどこがどのような設定になってるか、 ちゃんと調べておかないと痛い目に遭います。 見通しのきかない交差点は植え込みで見えなくなってます。 徐行の標識の場所も覚えておきましょう。 問題は、道路の曲がり角。 カーブと見分けのつかないところがあります。 これは絶対に調べておかなきゃならないことでございます。 要注意!! 索引に戻るぜ!! |
|
進路を変更するときは、 バックミラーと直接目で安全を確認してから、 合図を行いましょう。 次にもう一度安全を確認してから進路を変更しましょう。 これらの好意が終わってから合図を戻しましょう。 大事です。目線だけでは当然確認しきれない上に、 試験官からは行ってないようにしか見えないので、 オーバーアクションでやりましょう。安全確認。 索引、また見ようかな。 |
|
一時停止は、交差点の安全を確認するために行うものですから、 完全に停止しなければなりません。 車が少しでも動いている場合は、 停止になりませんので注意してください。 停止位置は、停止線の手前おおむね2b以内の範囲で、 止まるようにしてください。 停止線を越えると停止したことになりませんので、 注意してください。 あたりまえです。止まってちゃんと左右を確認して再発進。 怠らぬよう。 索引までひとっ飛び。 |
|
その1 ここ、いろいろ書いてみたいと思うんですが、 とりあえず、追記みたいなものを。 安全確認をとにかくちゃんとやることが肝心です。 試験場に取りに来る以上、乗れることは大前提ですので。 「安全確認」を特に見られてると思っていいと思います。 後は左折を大回りしないこと。 それだけでかなり減点がなくなるでしょう。 それを難しい、難しいと緊張するあまり、 セクションを失敗して失格。ってのがほとんどでしょう。 まぁ、当然こんなこと書いていても… ЯEM∀IИSは緊張するのでしょう。 一回で受かるとは思ってません。ので。 受かるつもりで受けますが。一応は。 まぁ、まずはレバーを確実に4本指で操作することと、 交差点・障害物・進路変更・一時停止の安全確認。 これを重点に置いて受けてみたいと思いますな。 では、次は受けてから。お楽しみに♪ その2 ここ、受けたらすぐ書こうと思ってたんだけど、 全然わすれてたや。あはは。 まぁ、一応書きましょう。ええ。 やはり思っていたとおり、 「安全確認と左折を小回りで」 これでほとんどの減点を回避できました。 ってよか、コース上で減点されるのはほとんどがこれです。 後は、2車線のところで右折するとき、 右車線に入るのが早いとか… 右折するために右に寄っていていいところで左に寄っていたり… そんなコースをちゃんと見ていれば分かるようなことくらい。 だから、それをちゃんとやっていれば、 後は課題に打ち込めるってわけです。 ま、受けるならその辺を注意して下され。 そしたら課題のタイムを1秒以内におさえれば受かるでしょう。 後はコースを覚えること。 では、コースの説明をいたしましょう。 慣らし走行 1号コース 2号コース 3号コース その3 ここの文章って試験場で配布してる 「技能試験の手引き」 をかなり引用してます。 でも、至極当然でかつ忘れていそうなことが書いてあるので、 試験場に行ったら必ずいただきましょう。 事前審査のときとかね。 いや、ただそれだけですが。 その4 火・水・金は他の自動二輪(中免・小型)もいます。 優先道路の意識を持って試験に挑みましょう。 優先道路から車が来てたら止まって待つ。基本ですよね? スラローム・波状路・クランク・S字の出口などでは特に注意しましょう。 その5 試験車両、ЯEM∀IИSが体験したものを少しご紹介。 車種はホンダのVFR750K…Kってなんでしょう? で、実際に乗ったのは6号車と8号車。あと4号車だったかな? 試験場で友達になった奴がその他に7号車に乗ってます。 一番多かったのが8号車。これが一番乗りやすい感じだったな。 でも、リアブレーキが甘い。あまり効かない。 一本橋で速度調整しようとしたら、 かなり踏まないとゆっくりになりません。 気をつけましょう。 その逆に6号車はリアブレーキが効き過ぎます。 一本橋でちょっとブレーキを踏んだらピタッと止まりました。 困りました。皆さんも気をつけましょう。 あと、急制動でリアをロックしがちです。この車両。 そして、4号車だったような気がします。覚えてないです。 これは、あまり癖の無い感じでした。 全体的にそこそこ。そんな感じ。 で、7号車。これはクラッチが近い。 かなり近いところで切れるらしいです。 握ったらすぐ切れるくらい。 誰かが調整してしまえば変わってしまいますが。 そんな感じでございます。 整備してしまえば変わってしまうんでしょうが、 参考程度にしてください。 ちなみにフェンダーの色、 8号車が黄色・6号車が紫・4号車…が白・7号車が赤でございました。 コースは見ずに索引まで戻りましょう。 |